改定中。

さて、カクヨム小説家になろうに投稿している「塔の上の契約者」は現在改定中です。

やっぱ、アレですね。

冒頭は大切。もっと、読んでもらえるような内容にしなくちゃダメだと思いました。

何というか、アクセルが攻撃しても許されるような、悪役の女の子を作りたかったけど、ちょっと生々しすぎたかなあ、と。

やっぱりファンタジーですから、もうちょっと緩い感じにすべきだったなあ。

 

というわけで、こちらのブログに投稿している話も削除します。

近いうちに改訂版をカクヨム小説家になろうに上げられたらいいな、と。

カクヨムのPVって

さて、カクヨムで「ご主人様と呼ばせてください!」をパソコンから更新しました。

で、iPhoneカクヨムのサイト内をうろついて、色々見て回ってきました。もちろん、ログインなんかしません。面倒だしね。

 

そこで、うっかり自分の作品ページにアクセスしてしまって、「しまった!」と考えたわけです。

 

カクヨムでは、作品ごとにページの閲覧数が解るようになってます。

PVというやつですね。

正確な数が知りたかったので、自分の作品には絶対にアクセスしないようしていたんですが。

 

うっかり踏んでしまった私の分、まったくカウントが増えず、今もなお、0PVになっております。

つまりアレか。

ログインユーザーしかカウントされないってことなのか!

つまり、ツイッターとかブログで更新情報を流して、カクヨムユーザー以外の人が読んでくださったとしても、それはPVにカウントされない!

 

マジで?

 

読専さんだとしたら、普通、カクヨムに登録しないよね。

だって、登録しなくても読めるし。

登録していないと感想とかは送れないけど、そんなん、もともと敷居が高いから好きな物書きさんにコメント送れませんよ!

陰ながら応援することしかできないっすよ!

 

結構ね、カクヨムユーザーの中には、PV増えないから作品は途中で打ち切りにします、とかおっしゃってる人もいるわけです。

理由が解った。

純粋な読者さんの存在が、書き手に見えないからなんだな。

PVが0でも、カクヨムに登録していない人が楽しみにしつつ読んでいるかもしれない、ということ。

でも、やっぱり、0だと心は折れるよね。頑張って書いているのに誰も読んでないと思えるから。

 

感想なんてなくても、アクセス数があるのが解れば、浮かれて更新速度が上がるのが私です。

でも、カクヨムではPVはあまり意味ないんだな、と理解した。

 

まあ、iPhoneからのアクセスだけが反映されてないのかもしれないし、パソコンからカクヨムユーザー以外の人がアクセスしたらカウントするのかもしれないけど。

よく解らないシステムだね、これ。

さて、これからどうしようか。色々悩むところです。

地道に更新しています

kakuyomu.jp

 

とりあえず、第六話更新。

あまりにも読まれないのでブログで宣伝。

kakuyomu.jp

 

第四話更新しました。

 

これ、毎回更新するごとにやるべきか?

 

宣伝はツイッターでもやるべきなんだろうけど、ツイッターツイッターで創作関連よりもコーヒーとかご飯とか書き込んでるから、場違いすぎる。

カクヨムの傾向?

何となく感じたことなんですが、カクヨムに小説を投稿して思うこと。

そこにはほぼ書き手しかいない、ということ。

だから、投稿してもほとんどアクセスはありません。もちろん、面白い作品を書いているかたは別として、ですね。

ただ、読んで「これ、面白い!」と感じた作品も、アクセス数を見てみると(見られるんですよね、これ)意外に少なかったりします。

嘘やん。もっと評価されるべきじゃない、これ? って思う。

 

でもまあ、カクヨムでは公式連載も書籍化作品も無料で読めたりするので、わざわざ他の作品を探して読んだりはしないのかもですね。

 

で、何となく同じように考えている人がいないだろうかとYahoo!辺りで「カクヨム」と検索窓に打ち込んだら、もうそこで「カクヨム 読まれない」と予測が出てくる。

なるほど。

 

で、どうやら書き手の皆さんは、読まれるためにたくさんの努力をされている。

他のユーザーのかたの作品を読み、レビューを書き、フォローし、宣伝する。

そこでやっと、自作品が少しだけ読まれる可能性が出てくる。

なかなか敷居が高い世界です。

私には無理かもなあ。

 

小説家になろうのほうでは、投稿すればその直後はそれなりにアクセスはあります。

ブクマはつかなくても、アクセスがあるというのは書き続ける意欲となりますね。

ただ、小説家になろうに投稿して、あまりたくさんのアクセスがもらえないので、ついでにカクヨムにも投稿してみよう、と考えると余計に落ち込む結果になりそう。

アクセスないし。

 

まあ、私は地道に書いていこうとは思っています。

読まれなくてもね!(`・ω・´)

 

っていうか。

このブログで、創作小説の「塔の上の契約者」を載せていて、何かコメントがついた! とドキドキしたら、英語で怪しげな薬の宣伝コメントとかやめて欲しいです。

どこからくるの、この業者書き込みは!

アルファポリスにも登録してみた。

というわけで、カクヨムで連載始めた話、「ご主人様と呼ばせてください!」をアルファポリスにも宣伝目的で登録してみました。

つくづく思うけど、タイトル酷いよね。

まあ、インパクト狙いですが。

 

で、昨日に続いて「ご主人様~」の第二話を更新。

一話2000文字くらいだと、こんなに楽に更新できるんだなあ、と思いました。

「魔法使いは鏡の中で笑う」のほうは、複線バラまきながらの執筆だったので結構難しかったのですが、いやー、「ご主人様~」は本当に楽。書いていて楽しい。

 

とりあえず、今回のはうまくコンパクトにまとまるといいなあ、と思いつつ書いてます。

開き直って軽い話を更新。

カクヨムに小説を投稿してますが、新しい話を連載開始。

ここまでアクセス数ないと、だんだん開き直ってくるよね。

何だか「小説になろう」のほうのレーティングっていうの? 年齢制限というか、表記の基準が厳しくなったっぽい話を聞きました。

若干の下ネタとかも年齢制限がかかりそうな雰囲気なので、安全のために今回はカクヨムだけの投稿になりそうです。

 

↓ これね。

 

kakuyomu.jp

 

これは緩くやっていこうと思います。

もう一つの連載がちょいとまだシリアス一辺倒なので、気分転換ということで。

 

でもまあ、やっぱりアレだな。

私は入れ替わりものとか好きだな、と思う今日この頃です。らんま1/2とか面白かったよね。